出会いの有る無しがどうした
基本的にこの世の中の構造は、誰かから何かを奪い取る実にロックンロールな仕組みで出来ている、コレは出会いで誰かが片思いしている女性が先輩の告白で他人の彼女になってしまうとかそういった規模の小さな小さなちっちぇそんな事ではない、そもそも我々のような非モテ系の人類がなぜ出会いを見つける事ができるのか?それは簡単だ、もっともっと生物的なスペックで上の規模の人類に出会いを阻害されているからだ、結局本当に出会いを欲しているのならば他人の出会いを奪い取るくらいの勢いがなくてはなかなかどうして出会いなんて事できんだろうよ、そんな訳で出会いが欲しい人は出会いを持っている人間から略奪してみよう(*^_^*)b
出会いがかってに現れると思ったか?
世の中の人間の誰しも『モテ期』という出会い無双になれる時期が3回ほど来るのだという、しかし出会い系サイトを利用する程に切羽詰まってるような人間にモテ期が来た所で結局どうなるでもなくヘタレなまま出会いの目が出たところで枯れ落ちる事は事は火を見るより明らかであり、そもそもそこで出会いをどうにかできるような人間であったのならばそもそも出会いがどうだのこうだの言わなくてもすでに本人の自覚している間もない程に出会い尽くしているはずなのだ、そもそも出会いと言うものに明確な線引きはなく、いったいどこからどこまでを出会いと言うのか、結局ついぞ出会いを経験した事のない人間には理解することもできなかっただろうなぁオイ。
出会いが欲しいのならば探すのだ
はっきり言って先にも言った通り出会い系サイトなどにも言える事だが、出会いなんてものは自分自身から出会いを探していかなければならないものである、出会いなんてものは基本的にあちらさんから出向いてくれるようなものなんかではなく自分自身から探しに行って、半強制的に引きずってでももって帰ってくるようなものである。つまり要するに出会いが欲しいのであれば『出会いが欲しい、出会い欲しい』なんてつぶやいているだけで出会いが手に入る訳がないと言う事である、いい加減に立ち上がる時が来たのだ、いやもはやずっとずっと昔に来ていたのだ、出会いを求める者よ、そろそろいい加減に出会いをつかもうぜ!